• 補助金制度について
  • 申込から交付までの流れ
  • 書類のダウンロード
  • お問い合わせ

太陽光発電設備

蓄電池設備

V2H

申請に必要な書類(太陽光補助金)2019年度版

交付申請時に必要な書類

●福島県補助金交付申請書「様式第1号」の原本

・4ページすべてを原本で提出。

●住民票抄本(個人票)の原本

・市町村役場発行から3ヶ月以内のもの。
・法人の場合は、法務局発行法人登記簿謄本の「現在事項証明書」を提出。

●余剰配線の場合 電力会社の「電力受給契約確認書」の写し

・東北電力の場合は「太陽光受給契約確認書」の写し。

●自家消費の場合 系統連系書類の写し

・電力会社との無償逆潮流の覚書等。

●受給地点となる住宅の建物登記簿謄本(全部事項証明書)
 受給地点に記載された全ての地番の土地登記簿謄本(全部事項証明書)

・法務局発行から3ヶ月以内のもの。写しで可。
・インターネット(登記情報提供サービス)で印刷したものは受付不可。

●福島県の県税納税証明書の原本

・福島県の各地方振興局県税部発行から3ヶ月以内のもの。
・福島県税すべてに「未納や課税がないこと」を確認できるもの。
・住民票が他県にある場合も福島県の各地方振興局で交付を受けること。
・市町村交付の納税証明書と間違いやすいのでご注意を!!

●補助金の振込先口座の通帳の写し

・金融機関名・支店名・口座番号・口座名義人(カタカナ表記)を確認できる頁。
(表紙と見開き頁のコピー)

●「工事請負契約書」または「売買契約書」等の写し

・対象システムの購入が確認できるもの。
・契約者甲乙の署名・捺印、印紙貼付(消印)のあるもの。

●対象システムの発電量を確認できる資料の写し

・見積書・単線結線図・メーカーカタログのいずれか1部。
・契約書に正しい発電量の記載がある場合は提出不要。

●対象システムの出力対比表の写し

・原則としてメーカー発行のもの。
・型式・製造番号・公称最大出力の合計の記載があるもの。
・メーカーからの発行がない場合は、太陽電池モジュールのバーコードシールを台帳に貼付
し、必要事項(太陽電池モジュール1枚あたりの公称最大出力値、設置枚数、設置した太
陽光モジュールの公称最大出力合計値)を記入すること。

●「領収書」の写し

・但し書きに「太陽光発電工事」、「新築工事」等と明記されたもの。
・発行者印と印紙貼付(消印)のあるもの。

●「領収書内訳」

・様式は当センターHPよりダウンロード可能。
・領収書の額面と一致するように作成。

●パワーコンディショナの型式名と製造番号を確認できる資料

・パワコンの銘板写真(カラー)/製品の保証書のコピー/検査成績証のコピーのうち、いずれか1種

●受給地点となる住宅の建物全体写真(カラー写真)

・建物の外観を特定できる工事完成後の写真

●太陽電池モジュールの設置状態を示す写真(カラー写真)

・施主名とモジュール設置枚数が確認できるもの
・野立て・車庫・倉庫等、受給地点(住宅)以外にパネルを設置した場合は、住宅とパネル設置箇所との位置関係がわかる写真も提出する。

●太陽電池モジュール割付図または配置図の写し

・設置状態を示す写真でパネル枚数を確認できる場合は不要。


必要に応じて提出する書類

★建物登記(受給地点となる住宅)の所有者が申請者と異なる場合
・「設置承諾書」(所有者と申請者 双方の署名・捺印のある、作成した原本)
・設置承諾書はインターネットでダウンロードしたものを使用する。

★住居表示実施区域の場合
・市町村発行の「住居表示の証明書」または「通知書」の写し(日付不問)
・受給地点を住居表示で認定を受けた場合に提出が必要。

その他代表理事が必要と認めるものを提出していただく場合があります。